クラシックギターをやっています。少しずつ前に進んでいます。(カステラミルクの雑記帳2009年1月16日~2014年12月31日、カステラミルクの練習帳2009/04/09~2014年12月31日)定期更新を終了いたしました。
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 静かなレッスン
2010年01月31日 (日) | 編集 |

今日はギターのレッスンに行ってきました。

雨が降ったり止んだりの寒い一日でした。

レッスンでは、最初に弾く音階から、修正が入りました。

最近、家の練習でやっているように、左手の向きを少し変えて弾いてみていると、先生に左の肘をゆすられました。

私の押さえ方はものすごい力が入っていて、余裕がないとおっしゃっていて、もっと楽に弾くやり方を教わりました。

アグアドのアルペジオ、サグレラスの練習曲、アルハンブラでも同じです。

そのことを気にしすぎて、アルハンブラでは暗譜が抜けました。

私の弾き方は、「音に色がない」そうで、「左手は休む暇がない」と言われました。

ビブラートとまではいかなくても、左手の指を粘って粘って弾くようにしたら、多少、音は変わりました。

音が伸びる分、右手のトレモロの速度が落とせるので、少し楽になりました。

グラナドスの「オリエンタル」は、初めて、弱い音で弾いてみました。
すると、Bに差し掛かった辺りで、先生がギターを歌わせて来てしまいました。

無理です。そんなの絶対無理です。
私はピアノで弾き続けるしかありません。

それでも、フォルテと書いてあるところは、幾分強めに、先生の誘いに多少応えるように、弾いてみました。

Bが終わりに近付くと、先生が、
「めくってー!! 」
とおっしゃったので、前のページを開いて、Aに戻りました。

A-B-A構成の曲なので、最後まで通して、弾いたわけです。
ずれたり合わなかったりして、何度も止まって直しながら、来たのですが…。

先生からは、
「大分、曲が聴けてきている」
とおっしゃっていただけました。

「大分」じゃなくて、「少し」なんですけどね。
でも、前回と比べれば、「大分」だと思います。

前回まで、私は、先生の音を聴かずに、数えて、突っ込んでいましたので… 。

おまけ :
201001-31randen.jpg

雨が降っていたので、嵐電に乗って帰りました。
化け電は夏だけで終わらず、今も走っています。
川柳大会、またありそうなので、お好きな方は、応募されてみては?

201001-31-randen-02.jpg


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 山本電気「あじのさと」
2010年01月30日 (土) | 編集 |

20100129foodpro.jpg

初めて買ったフードプロセッサなので、他と比較ができないのですが、いわしのつみれを作ったり、山の芋や大根をおろしたり、野菜のみじん切りをたくさんしなければならない時など、いろんな場面で使っています。

中がステンレスなのが気に入っています。

お菓子づくりでは、チーズケーキの台の、ビスケットを砕きます。

袋に入れて、棒で叩いても作れますが、フードプロセッサを使ってやると、やはり楽で、きれいにできます。



 左手の指の向きを気にしながら…。
2010年01月29日 (金) | 編集 |

ここのところ、ギターの練習は抑え目にしています。

一応、弾くことは弾くのですが、頭で考えることを重視して、手で弾くことは少なめにしています。

夫がやるように、楽譜の勉強をしているわけではありません。

シンプルに、左手の指の置き方や、右手の弦のつかみ方などを気にしながら、弾いています。

この指を支点に、次の指をものさしにして、弦を押さえる指を置く…。

そういうことを気にしだすと、いつものアグアドのアルペジオすらまともに弾けません。

「オリエンタル」も今まで、リズムを頭に叩き込むために、強く大きな音で弾いてきましたが、弱い音で弾き始めました。

何とかいけるかな? 、と思って、一昨日、夫と合わせてみたのですが、釣られまくってしまいました。

でも、今度、先生と弾く時も、そうやってみようと思っています。

壁は越えても越えなくても自由だと思いますが、越えると決めたら、本気でぶつかっていかなければなりません。



 体が冷える時の練習
2010年01月27日 (水) | 編集 |

先週末(2010年1月23日)、すごくよいものを観て来て、まだ感動も覚めやらぬ状態ですが、週明けの一昨日(25日)、昨日(26日)、練習はしました。

過去に、ジョン・ウィリアムスさんは福田進一さんにインタビューされて、自分の演奏で弾く気をなくすのではなく、練習する気持ちになってほしいという内容をおっしゃっています。

だから、私もいくらやっても駄目だと落ち込んだりはしません。
大体、対象がすごすぎて、比較できないのですから…。

しかし、そうでなくても、今の時期は寒くて、体調もあまりよくなくて、練習をする気はあまり起きません。

一昨日は1時間弾きましたが、ストイックに部分的に弾きこんだりはしませんでしたし、昨日にいたっては30分で練習を切り上げました。

昨日は練習するのをやめておこうと思ったくらい、体が冷えてどうしようもありませんでした。
特に、手先と足先が、ギターを持って構えるのも難しいぐらい、冷えていました。

困った私は、最近安く買った足湯バケツに2Lの熱湯を注ぎ、それを水で埋めて、足を5分位温めました。

すると、少しずつ、気分が落ち着き、かじかんだ手も少し感覚が戻ってきて、練習する気になってきました。

それで、ヴィラ=ロボスの「プレリュードNo.1」を除いた最近のメニューを、5分刻みでどんどんやっていきました。

ただし、練習する前に、5分やろうと思っていた「オリエンタル」のハーモニクスは、2分半で挫折し、残りの時間は、カウントを取りながら弾くことに充てました。



 感動のミニコンサート⑥
2010年01月23日 (土) | 編集 |

⑤ヘルマン・ハウザー3世…スペイン舞曲第5番(作曲 :グラナドス)

難しい運指の曲でびっくりしました。
稲垣さんが、低音弦を抑えながらハーモニクスをいくつも鮮やかに決められるのを見て、私はシンプルなハーモニクスぐらい、ちゃんとできるようになろうと反省しました。

落ち着きのある音で、非常に上手な年配の踊り子が、苦悩を表現しながら踊る様子が見事に表現されていました。

多分、ハウザーじゃなかったら、「年配の」という文言は外れるんじゃないかと思います。

技術が高い踊り子の様々な靴音を聴いたような気がしました。

この曲も、稲垣さんは弾き終えられると、右手を高く揚げられました。

⑥横尾俊佑…ふたつのメキシコ民謡「小鳥飼いの娘」、「ラ・アデリータ」(編曲 :アスピアス)
(注 :「小鳥飼いの娘」は、現代ギターホームページには、「小鳥売りの娘」と表記されています。)

稲垣さんからは、「小鳥飼いの娘」には、「ポンセも編曲している」、「ラ・アデリータ」には、「反戦歌」という説明が加えられました。

きれいな曲で、稲垣さんの可憐で軽快な表現が、たいそう似合っていました。

私は、以前、夫と共に、横尾ギターを、試奏したことがあります。

店員さん曰く、まろやかな音、つやのある音ということでしたが、私は、非常に弾きにくい、こもった音のギターだと思いました。
その時、夫は、古典が似合うギターじゃないかと言っていました。

それはともかく、「横尾ギター」は、他の手工ギターと比べて、際立った特徴があるギターです。

《アンコール》「フリア・フロリダ」(作曲 :バリオス)

稲垣さんはアンコールは考えておられなかったようですが、店員さんの促しに従って、観客が拍手すると、弾いてくださいました。

稲垣さんは、店員さんにどのギターが気に入ったかと聞かれても、けしてお答えになりませんでした。

「どれでもいい。どれを弾いても同じだから」
とおっしゃって、おられました。

「弘法筆を選ばず」ということですね。
(ここまで、私の拙文を読んでくださった読者様、一番大切なのはここですよ。
私の感想も、大部分は、稲垣さんの演奏の印象によるものです。)

観客に対して、挙手投票が行われましたが、これがまた、断トツの人気を集めたギターはありませんでした。

そういうわけで、店員さんが、
「音がきらきらしている」
という理由で、「横尾ギター」を選ばれました。

稲垣さんは、「レ調だから」と、緩やかに「フリア・フロリダ」を弾かれました。
非常に穏やかな、岸辺に色とりどりの花が咲いている春の小川のような、やさしい印象の演奏でした。

稲垣さんは、最後に、両手で高々と、横尾ギターを掲げられて、たくさんの拍手の中、すべての演奏を終えられました。

(了 :2010年1月25日)



 感動のミニコンサート⑤
2010年01月23日 (土) | 編集 |

④辻渡アストリアス辻モデル…タンゴOp.7(作曲 :アントニオ・ヌーニェス)

このギターとこの曲の組み合わせは、今回のミニコンサートの主役だったかもしれません。

稲垣さんは演奏前に、「アルゼンチンの作曲家の曲」と説明されました。

この曲は、数年前、私が、バリオスの曲を聴くのが平気になった頃から、聴くようになったピアソラの曲と共に、よく聴いてきました。

稲垣さんのアルバム「レブリ」には、この曲の後に、ピアソラの「アディオス・ノニーノ」が収録されていますので、聴く時はいつも、二曲立て続けに聴いています。
ピアソラっぽいけど、ピアソラではない。
しかし、続けて聴いても、全く違和感がない曲です。

ちなみに、「辻ギター」は、私が通っているギター教室で、ユーザーが多いギターです。
私の先生も、使用されています。

先生がおっしゃるには、
「河野には色があるけど、辻にはない」
ということですが、私は、この時まで、その意味がよくわかっていませんでした。

でも、初めて、攻撃的で、暗い曲調に絶妙な間が入る、この曲を、稲垣さんの演奏で聴いて、先生がおっしゃったことは本当だと思いました。

赤や黄色や青などの、色の種類を出す場合は、わかりませんが、グレーの濃淡で絵を描くとしたら、このギターだと思います。

演奏は、うねるようなフレーズと歯切れのよいリズムの繰り返しで、心地よい陶酔感がありました。

稲垣さんの表情はあまり変わりませんでしたが、追い詰めるように弾くところでは、少し厳しい表情をされて、目が暗く鋭く、輝いていました。

これを無理やり説明するとしたら、ギター教室の生徒が、「1と、2と、3と、4と」と数える1小節を1として、より大きな「1と2と3と4と」があり、稲垣さんはそれを畳み掛けるように弾いて、観客を、ご自身と一緒に高揚させていきました。

ここでも、気持ちのアクセルです。
そして、その踏み込み方が、ものすごく深くて、速いのです。
稲垣さんは、そんなことをしても耐えうる頑丈なエンジンを、お持ちなのです。

最後に少しスピードを落として、曲を弾き終えられると、稲垣さんは、最後の和音を弾いた勢いのまま、右手を揚げ、演奏中とは打って変わったような明るい笑顔をお見せになりました。

つい、ここだけ、長文になってしまいましたが、大絶賛の一方で、私は、ユーザーの方から、「辻ギター」は、鳴らしにくいという話も、聞いたことがあります。



 感動のミニコンサート④
2010年01月23日 (土) | 編集 |

以下、順番に、私の感想を交えて述べます。

①河野賢マエストロモデル…カタロニア奇想曲(作曲 :アルベニス)

「河野ギター」は、夫のギターで、私も普段から弾いています。
その最高級モデルですから、大体、予測通りの音色でした。

稲垣さんは、穏やかな曲をゆったりと演奏されましたが、最初に弾く曲だからそうされたのか、このギターに攻撃的で華やかな演奏が映えることは、今更説明がいらないからかは分かりません。

これは、誰が弾いても、弾きやすいギターだと思います。

②黒澤哲郎…ミラノ風ワルツ(作曲 :ジャン・マリ・レモン)

稲垣さんの説明によると、このギターは、30代の有望な製作家が作られているということで、ご自身が演奏する曲も、若い頃、フランスにおられた時に、ジャン・マリ・レモン氏から献呈された曲を選ばれました。

(注 :ジャン・マリ・レモン作曲というのは、私の聞き間違いかもしれません。
現代ギターホームページで調べてみたら、クレンジャンス作曲と書いてあります。
稲垣さんは曲名を最初、原題でおっしゃっいましたが、そちらは私には覚えられませんでした。)

不覚にも、私は、これで、落涙してしまいました。
(夫の演奏でも、今までに泣いたことはありません。)

曲の途中で、長めのフレーズを3つ、車のアクセルを3つ踏み込むように、弾かれたところがありました。

これは加速したという意味ではありません。
気持ちを深く、深く、より深く入れられたのです。
もう、私は、ここで駄目でした。

私は、この方の演奏は尊敬しつつも感動できないと、以前、書いたのに、ここで、思い切り、乗せられてしまったのです。

感傷的で、なおかつ、爽やかな印象が残りました。

曲の雰囲気に、大分左右されているような気がしますが、「黒澤哲郎ギター」は演奏者の気持ちをストレートに受け止めて、よく鳴るような気がします。

③アントニウス・ミューラー…ラ・コンプラント(作曲 :ジャン・マリ・レモン)

不思議と、私はこのギターと曲の印象があまり残っていません。
実際、ミニコンサートの最後に、ジュウジヤの店員さんがアンコールの曲を決めるのに、観客に挙手を求めて、意外に手を挙げた方が少なくて驚かれていました。

何故なんでしょう?
演奏順が悪かったのかもしれません。
次の曲がすごくかっこよかったものですから…。

アントニウス・ミューラーの印象が欠落するとは、惜しいことをしました。

稲垣さん、ミューラーさん、愚かな聴き手で、本当に申し訳ございません!!

《しかしながら、後で、知らない曲名を書き留めるために持っていったノートを見直すと、「りんかくがくっきりしてる」と走り書きしてありました。

そして、アルバムをウォークマンで聴き直し、確かに、この曲を、稲垣さんが切々と弾いておられたのを、思い出しました。
ここで、私がハンカチで涙を拭ったと思い出した箇所もありました。

多分、私は、これを直前の曲で感動しすぎて、前の曲のエピローグのように勘違いしてしまったのだと思います。

稲垣さんは、ちゃんと立ち上がって、ギターを変えられたのですが、私はギターを変えたことによる違和感を全く感じていませんでした。》



 感動のミニコンサート③
2010年01月23日 (土) | 編集 |

ギターと曲目(演奏順)

①河野賢マエストロモデル…カタロニア奇想曲(作曲 :アルベニス)

②黒澤哲郎…ミラノ風ワルツ(作曲 :ジャン・マリ・レモン)
(注 :後述しますが、作曲者は、私の聞き間違えかもしれません。)

③アントニウス・ミューラー…ラ・コンプラント(作曲 :ジャン・マリ・レモン)

④辻渡アストリアス辻モデル…タンゴOp.7(作曲 :アントニオ・ヌーニェス)

⑤ヘルマン・ハウザー3世…スペイン舞曲第5番(作曲 :グラナドス)

⑥横尾俊佑…ふたつのメキシコ民謡「小鳥飼いの娘」、「ラ・アデリータ」(編曲 :アスピアス)
(注 :「小鳥飼いの娘」というタイトルについても、後述します。)

アンコールが横尾俊佑で、「フリア・フロリダ」(作曲 :バリオス)でした。

稲垣さんは弾く前に、ギターと曲の名前を、観客に告げられました。
それに、「アルゼンチンの作曲家で… 」といった、ごくわずかな説明が付け加えられることがありました。

一台につき、一曲か二曲の演奏が終わると、立ち上がって、深々と、何度も頭を下げられました。

演奏中はあまり、お顔の表情は変わらず、息遣いなども聴こえませんでしたが、眉間の皺が深くなる時がありました。

とにかく手がしなやかで、滑るように、ギターの上を動いていましたので、フォルテが出るのが不思議なぐらいでした。

つまり、無駄な動きがいっさいないのです。
(鳥が、何の迷いもなく、細い枝に止まる様子をご想像下さい。)



 感動のミニコンサート②
2010年01月23日 (土) | 編集 |

ミニコンサートの前に、ジュウジヤの店員さんは、
「プロとは言え、初めて弾くギターで、ネックの長さも違うということをご了承下さい」
と説明されました。

稲垣稔さんは、奥の小部屋から登場されました。

先ほどまで黒い皮のコートを着ておられたのが、あまり暖かくもない店内で、ブルー系のチェックのシャツに黒いスラックスというお姿でした。
(注 :あまり暖かくないというのは、お店には木製の楽器がたくさんおいてあるからだと思います。
演奏が始まると、人の熱気で、すぐに暑くなりました。)

お店のイベントだから、気楽な雰囲気にされたのだと思いますが、アイロンがぴしっとかけられたシャツの生地は、光沢があって、高級そうに見えました。

私は、「椿姫」の感想のところに、この方の演奏は、あまり好きでないと書きましたが、それはこの方の頭のよさ、計算のすごさに嫉妬してのことです。

実際、ご本人を目の前にしてみると、やっぱり頭がよさそうで、数学が得意そうで、少しの説明でわかってくれる、内科のお医者様のような雰囲気でした。

弾く前には、各楽器の名前と、演奏する曲の名前をおっしゃいましたが、どれがよいとか、どのような特徴があるとは、おっしゃいませんでした。

でも、使用する楽器と、そのための曲を選ばれたのは、稲垣さんだということですので、稲垣さんが各楽器について思われたことは、観客ひとりひとりが勝手に想像することができます。



 感動のミニコンサート①
2010年01月23日 (土) | 編集 |

今日は暖かかったので、思い切って、ジュウジヤさんのイベントへ行ってきました。
イベントのタイトルは、「稲垣 稔 手工ギター弾き比べコンサート」というもので、開催を知ったきっかけは、以前、アンケートに協力してから来るようになったDMです。

夫は他に用事があったので、私ひとりでした。

どれぐらい人が来るのか予想がつかず、二時間前に行きました。
お客さんは誰もいませんでしたが、稲垣稔氏は奥でギターを弾いておられました。

景品をもらって、周辺で、1時間ほど時間を潰して、もう一度、行きました。

すると、一人、お客さんがいらっしゃいました。
椅子も並べてあって、前の方に行くと、いくつかの席が荷物でふさがっていました。

私も負けずに、最前列に座りました。
こういう時に譲ってはいけないというのは、夫から口すっぱく言われていますので。

そこからしばらくして、少ししかない席は瞬く間に埋まり、後には立ち見の人が出始めました。

それも窮屈になったらしく、横の通路を前進して来られた方は、店員さんに、楽器が置いてあるからと、後へ戻されてしまいました。

やっぱりこういう企画は、500円ぐらいからお金を取って、前売り券や、整理券を出した方がいいと思います。

私も以前、夫と行った松田晃明さんのミニコンサートは、後の席に辛うじて座ったものの、全然見えなくて、音だけ聴いて帰ったので…。

【おまけ】

ギタリスト用最高級サンドペーパー

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380円。すいません。何も買わないで。

ただで、稲垣氏の演奏まで聴かせていただいて…。

しっかりお手入れします…。



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